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よみうりタウンニュース 毎週木曜日発行の読売の地域情報紙 発行/茨城北部読売会 制作/読売茨城タウンニュース社

TEL. 029-221-6720

〒310-0805 茨城県水戸市中央2丁目7番37号
狩野ビル3階

動画を楽しめるココアル♪COCOAR バックナンバー

動画が見られるよ♪

  2016年7月28日号 
星と“音”堪能

プラネタリウムと神秘的な音を楽しむ「星のおと」が8月3日午後7時、日立市幸町の日立シビックセンターで開かれる。
 楽器は、クリスタルボウルなど。プラネタリウムの映像に合わせて演奏される。
 動画では演奏の練習風景を紹介。本番は暗闇の中で行われる。

  2016年5月19日号 
よちよちフラミンゴ

ひたちなか市枝川のシーフードレストラン「メヒコ」でこのほど、フラミンゴの赤ちゃんが生まれ、来店者のアイドルになっている。同店は、観賞用にフラミンゴを飼育している。
 赤ちゃんフラミンゴは体長約30cmで、灰色の産毛をまとっている。動画ではピンク色の成鳥に囲まれながら暮らす様子を紹介。

  2016年5月12日号 
伝説残す清流

城里町御前山を流れる皇都川は、那珂川に注ぐ清流。
 那珂川と合流する下流部は、増水時しか水の流れが見られず、伏流水として地下を流れている。
 弘法大師が洪水に苦しむ人々のため、川を枯れさせたという伝説が残る。動画では、水量が、徐々に減っていく様子を紹介。

    2016年4月14日号
足裏施術と賛美歌でデュオ

鉾田市沢尻の自宅で足裏セラピーの施術院「グラッドハウス」を開いている整体師の菅原一雄さん(58)と、妻の多美子さんのもう一つの顔は、デュオ演奏家。同市内の教会で夫婦で賛美歌を演奏している。
 自宅で練習していたところ、同院の利用者から発表を勧められたのがきっかけ。「息がぴったり」と評判という。
 動画では夫婦の演奏の様子を紹介。

    2016年3月3日号
ユニーク 坂道コロコロ演奏会

坂の傾斜を利用して音楽を奏でるユニークな取り組み「坂道コロコロ演奏会」が、常陸太田市東二町の板谷(ばんや)坂で行われている。
 坂に沿って設置された筒に玉を転がすと、途中各所に設置されたセンサーに連動した鉄琴が次々に鳴り、メロディーを奏でる。町おこしグループのNPOのまいづる19が、「町ににぎわいを」と発表した。
 演奏用の玉は鯨ケ丘商店街で買い物をすると貸与される。3月31日まで。雨天中止。動画では、演奏器の製作から稼働するまでの様子を紹介。

    2016年2月4日号
水が“主役”のテーマパーク

行方市玉造甲の霞ヶ浦ふれあいランドは、水が”主役”のテーマパーク。
地球と水に関するミニ映画を上映したり、パネル展示を行ったりするほか、体験コーナーもある。高さ60mの虹の塔からは、霞ヶ浦や筑波山が望めるほか、条件が良ければ富士山も見える。入場料大人600円、子ども300円。月曜休館。同市開発公社TEL.0299-55-3927。
動画では、館内の様子や、塔からの眺望などが楽しめる。

    2016年2月4日号 勝田マラソン
勝田マラソン 感動の一日を動画で
    2016年1月21日号
ロボットがおもてなし

人型ロボッット「ペッパー」と「ナオ」を使ったアンケート調査がこのほど、小美玉市の茨城空港で行われた。
 空港利用者にペッパーの胸部に仕込まれたタブレットをタッチしてもらい、同空港の利用状況を調べようというもの。
 ナオはダンスを披露するなどして、利用者を喜ばせた。
 動画では、ペッパーの流ちょうな話しぶりや、ナオのマイケル・ジャクソンをイメージしたダンスなどを紹介。

    2016年1月14日号
春到来!?

ひたちなか市馬渡の国営ひたち海浜公園のスイセンの丘で、約8万本のナノハナが咲きそろい、甘い香りを漂わせている。
 開花しているのは「寒咲きナノハナ」という品種。姿形と色は、3月に咲くナノハナとほとんど変わらない。
 同エリアには、カラシナと通常のナノハナ、スイセンも植えられていて、黄色い花のリレーは3月中旬まで楽しめるという。同園TEL.029・265・9001。

    2015年12月17日号
もうすぐ主役

日立市宮田町の市かみね動物園で、来年の干支(えと)のサルが人気。年賀状用に写真を撮る人の姿も見られる。
 同園にはニホンザルをはじめ、アメリカやブラジルなど各国のサル13種類が飼育されている。
 来年1月2・3日には、先着100人の子どもにサルのキーホルダーをプレゼントするなどのイベントも予定されている。入園料大人510円。同園TEL.0294・22・5586。

    2015年11月19日号
ヨガで心身ともに美しく

心と体を鍛えて美しく健康になるヨガ。フィットネス的要素もあり、幅広い年代に人気がある。
 神栖市深芝南のヨガスタジオ「シャクティー」では、初心者や年配者向けのリラックスヨガから、ベテランのパワーヨガまで各種講座を行っている。
 動画では、インストラクターのKuniyoさんの「太陽礼拝」や「バカーサナ(ツルのポーズ)」などを紹介。同スタジオTEL.0299・93・0184。

    2015年11月12日号
暗闇に浮かぶ袋田の滝

大子町の袋田の滝のライトアップ「大子来人(ライト)」がこのほど始まった。ダイナミックな水しぶきと岩肌が、浮かび上がるように演出されている=写真。
 点灯は、来年2月15日までの金・土・日曜、祝日と年末年始の日没〜午後8時。袋田の滝の入場料は大人300円、子ども150円。同町観光協会TEL0295・72・0285。

    2015年9月24日号
若きライダー凱旋

水戸市見川の大森雅俊さん(25)が、アメリカの二輪ダートレースシリーズ「AMAグランドナショナルチャンピオンシップ」で2位入賞を果たし、このほど帰国した。同シリーズは、ダートの本場アメリカの最高峰のレース。大森さんは約20戦あるレース中の7戦に参戦。「車両が不完全だったが、だめなりにレースをまとめることができた。次は頂点を狙います」と。
 動画では大森さんの走行風景とコメントを紹介。

    2015年9月10日号
季節感を込めて

水戸市南町の木村屋本店は、創業約150年の和菓子店。5代目木村恒雄さんと、6代目の智彦さんは、練り切りをつくる和菓子職人。使い慣れた道具を手に、色も形もバラエティーに富んだ菓子を生み出している。
 和菓子職人が大切にしているのが季節感。「つくり手自身が季節を感じ、菓子に季節感を込めています」と木村親子。
 動画では、普段見ることができない練り切りづくりの様子を紹介。

    2015年8月20日号
暑さにぐったり

連日の暑さに、へこたれているのは人間だけではなかった。日立市宮田町の市かみね動物園の動物たちも、日陰に逃げ込んだり、プールに飛び込んだりと、暑さ対策に四苦八苦している。活発な姿を見るのは、動物園の楽しみ方の一つだが、「ぐだぐだとした姿は、なんとなく共感できる。夏ならではの楽しみ方です」と同園獣医の正藤陽久さん。動画ではぐったりとした動物たちの姿を紹介。

    2015年7月23日号
マグロ解体ショー

日立市大和田町の鮮魚店「ひたち南ドライブイン」でこのほど、生本マグロの解体ショーが行われた。マグロは職人の手によって、あっという間に、トロや中トロ、赤身などに解体。解体後は、マグロの競り販売が行われ、見学者らに次々と競り落とされた。動画では、鮮やかな包丁さばきや、威勢の良い声が飛び交う競りの様子を紹介。

    2015年7月9日号
奥久慈ドライブ

公道を走れるレーシングカートのレンタルがこのほど、常陸太田市山下町のレンタルカート店「竜神カート」で始まり、注目を集めている。車両は、ミニカーに分類され、普通免許で運転できる。天井や窓もないため、周囲の町並みや自然を、身近に感じられる。動画では市内を快走する様子を紹介している。

    2015年7月2日号
ジオラマ流しそうめん

大子町川山の喫茶とそばの店「月待の滝もみじ苑」では、夏期限定の流しそうめんを行い観光客に好評だ。ジオラマのようなリアルな渓谷の合間を、そうめんが滑り落ちてくる。

    2015年6月25日号
数えきれぬストライクと、笑顔を演出

ひたちなか市田彦のボウリング場「勝田パークボール」は、創業1972年。県内でも歴史の古い施設の一つだ。動画では、同施設所属の蓑博文プロが、華麗な投球フォームや、リカバリー術を披露している。

    2015年6月18日号
キツネにズームイン

常陸太田市の会社員男性(55)はこのほど、自宅水田近くでホンドキツネに遭遇、臨場感あふれる写真と動画を撮影した。「『おいで』と言うと、近づいてきました」

    2015年6月11日号
金魚すくいの"聖地”

行方市玉造甲の天然屋は、常設の金魚すくい場がある珍しい施設。定期的に金魚すくい教室も開いている。塾長の大河正人さん(42)は、金魚すくいの大会で全国8位になったことがある名人。教室では、長年にわたって培った“秘技”も指導する。動画でも大河さんの技を紹介している。

      2015年6月4日号  
作品も、制作も斬新

笠間市東平でアトリエギャラリー寿を主宰する桧山寿一さん(48)と、岡崎光さん(49)は、フラクタル絵画作家。フラクタル絵画とは、数字のフラクタル理論に基づいた絵画手法で、筆を使わず、絵の具に、水や息を吹きかけたり、時にはキャンパスを床にこすりつけたりしながら仕上げる。動画では創作風景を紹介。

      2015年5月21日号  
ゆる〜い猫動画


人の言葉を理解するという猫の“ゆる〜猫”が編集室に届いた。猫は7歳のオス・マハロ。飼い主の常陸太田市の伊村さんが、「右手でお手」と言うと右前足で、「左手で」と言うと左前足を差し出す。動画には、伊村さんが人差し指を突き出して「バーン!」というと、死んだふりするマハロの様子も納められている。「言葉を理解していると思うんですが・・・」と伊村さん。

      2015年5月14日号
 
そう快スポットガイド

体験して楽しい施設4か所を紹介。
◎潮来・モータースポーツパークカート
◎日立・きららの里ボブスレ−
◎常陸大宮・西部公園ソリゲレンデ
◎笠間・芸術の森ロング滑り台

      2015年5月8日号 
伝統のほうき作り

常陸太田市伝統のほうき「河合の箒(ほうき)」を作るワークショップが毎月第3金曜、同市東一町の「カフェ+1(プラスワン)」で開かれている。主催は同市の市民団体「種継人(たねつぎびと)の会」。同会の会員らが指導する。材料のホウキモロコシを、たたいたり編んだりして仕上げる。動画では、和やかな雰囲気のワークショップを紹介。

      2015年4月23日号 
侮れない“そり遊び”

常陸大宮市工業団地の西部総合公園にある人工芝ゲレンデは、そり滑りが楽しめる人気スポット。利用者は、子ども連れがメーンだが、その迫力は侮れない。動画では、そり遊び風景と、臨場感あふれる目線カメラの様子を紹介。

      2015年4月16日号 
ふんわり笑顔浮かぶ

水戸市元吉田町のカフェ「ルージュノワール」は、エスプレッソなどの表面に泡状のミルクで絵を描くテラアートが評判。レパートリーは、動物、木の葉、ハートなど15〜20パターン。家族連れの客には子ども向けのイラストも。絵柄のリクエストはできないが、どんな絵柄が出てくるかと、ワクワクしながら待っているのも楽しい。1杯330円。動画では、みるみるうちに仕上がるラテアートの制作風景を紹介。

      2015年4月9日号
街に響いた少女の夢


動画ではコンサート風景を紹介。
      2015年4月2日号
新アトラクション登場


ひたちなか市阿字ヶ浦町の国営ひたち海浜公園プレジャーガーデン(常陸サンライズパーク)はこのほど、一部アトラクションをリニューアルし、同市のたかば保育園、清心保育園児ら約500人を招待するイベントを開いた。式典では、園児らが合唱を披露。テープカットに合わせて600個の風船を空に飛ばして花を添えた。動画では、リニューアルした3つのアトラクションを紹介。
      2015年3月26日号 
体育館とお別れ


今年度末で閉館する鹿嶋市光の高松緑地体育館でこのほど、最後のイベント「高松緑地体育館ファイナル」が行われた。イベントの冒頭では、地元鹿島高校書道部が書道パフォーマンスを披露。縦3メートル横15メートルの紙に、「ありがとう高松緑地体育館」という文字が書かれると、見学者らから歓声が上がった。館内には特設リングが設置され、同市のご当地レスラー、アントライダーとアントレディーのプロレス教室も開かれた。同書道部長の井沢梨花さんは、「歴史ある体育館の最後を飾るイベントなので緊張した。しっかりと心を込めて書きました」と話していた。なお、同館は、昭和50年に竣工。市民の健康づくりの拠点として親しまれてきた。動画では、迫力とユーモアがいっぱいのプロレス教室を紹介します。
      2015年3月19日号 
手焼きせんべい


炭火焼きにこだわる潮来市日の出のせんべい店「つか本」の塚本健二郎さんは、この道40年のベテラン職人。1日に焼くせんべいは1500枚ほど。焼き加減をみながら、延々とせんべいをひっくり返す。
動画では、先端が金属になった専用菜ばしと、金網が響かせる、心地よい音も楽しめる。
      2015年3月12日号 
ガラスに足型!?


日立市みかの原町で工房「グレースティアラ」を主宰する鈴村由起子さん(63)は、ガラスに図柄や文字などを彫るエッチング・ガラスアート作家。赤ちゃんの手形や足跡を彫る誕生記念作品も受注する。動画では、ガラスの表面を研磨剤で加工する「サンドブラスト」を紹介。グラスの表面が刻々と姿を変えていく。
      2015年3月5日号 
ポップの香り充満


大子町上金沢の地ビールレストラン「大子ブルワリ−」で間もなく、ビール造りが始まる。ピークは4〜6月で、麦とホップの香りが店内に充満する。動画では、ビール職人が工場を案内。
      2015年2月26日号 
木を自在に成形


高萩市大能で「工房よも木」を営む蓮田茂さんは、木工教室を開いている。様々な旋盤機を使い、器、皿、カップなどを制作。木が見る見るうちに形を変える様子を動画で公開。
      2015年2月19日号 
「極楽、極楽」


大洗町磯原町の県大洗水族館で、カピバラの入浴を公開するイベント「タローとチュウマのカピバラ銭湯」が行われた。
寒さが苦手なカピバラはお風呂が大好き。
      2015年2月12日号 
愛されるローカル線


ひたちなか市の勝田〜阿字ケ浦間を結ぶひたちなか海浜鉄道は、地域に愛されるローカル。個性的なイベントを行うほか、那珂湊駅の駅猫「おさむ」なども人気だ。「興味はあるけれど、乗ったことがない」という人のために、臨場感あふれる動画を公開。
      2015年2月5日号
県庁展望ロビーににぎわい


大気が澄み渡って視界が広がるこの季節、事務所などとして使用される高層建物では県内一の高さの県庁(水戸市笠原町)最上階、25階展望ロビーは普段以上のにぎわいだ。
県庁の高さは地上116メートル。ロビーからは、晴天で気温が低く無風であることなどの条件がそろうと、西に筑波山、北に水戸市の街並みから日立市の山々、東には大洗から太平洋も望める。
      2015年1月29日号 
200人大寒みそぎ


冷水につかり身を清める大寒みそぎがこれほど、鹿嶋市宮中の鹿島神宮境内にある御手洗(みたらし)池で行われ、下帯や白衣姿の男女約200人が参加した。最高齢は76歳、最年少は12歳だった。
参加者たちは、水温11度の池に肩までつかり、10分間、大祓詞(おおはらえのことば)を合唱。精神浄化と1年間の無病息災を祈った。
      2015年1月22日号 
800人で出初め式


水戸市消防出初め式がこのほど、同市千波町の千波公園で行われ、同市消防本部や消防団、婦人防火クラブ連合会など約800人が参加、一年間の防災活動の連携を確認した。
式典では水戸若鳶会によるはしご乗り演技が披露され、最後は消防団員が千波湖めがけて一斉放水し、式典を締めくくった。
      2015年1月15日号
浜口選手がエール 水戸アカデミー「正月特訓」


進学予備校「水戸アカデミー」(飯田道義代表、水戸市宮町)は、「正月必勝特訓」の開校式をこのほど、同市三の丸の水戸京成ホテルで実施、女子レスリングのオリンピック浜口京子さんが来場して、受験生を激励した。
      2015年1月7日号
ふわふわヒツジにタッチ(日立・かみね動物園)


今年のえと・ヒツジと触れ合って、運気アップ!
日立市宮田町のかみね動物園で、ふわふわの毛で全身が覆われたフォーク種のヒツジとふれあえる体験会が開かれる。
      2014年12月18日号
大塚池(水戸)


約400羽のハクチョウが羽を休めた年もあったという県内有数の飛来地。広さ10.5ヘクタール、木橋や池を囲むように約2.5キロの遊歩道がある。
◎飛来時期/3月下旬まで◎昨年の飛来数/約300羽◎鳥種/オオハクチョウ、コハクチョウ、ホシハジロ、カイツブリ、オオバン、カルガモ、オナガガモほか
      2014年12月11日号
アートタワー水戸と
  スターライトファンタジー〈水戸〉


「年に一度、子どもたちに夢を」をテーマにしたイルミネーションの祭典。【会場】水戸市五軒町の水戸芸術館、JR水戸駅北口広場ほか 【日時】27年1月12日まで午後5〜9時
      2014年12月4日号 
雄姿ふたたび


12月5〜7日、蒸気機関車(SL)が2年ぶりに水郡線が走る。運転は各日1往復で、JR水戸駅午前11時58分発、常陸大子駅14時18分着。
「ぜひ見たいけど、行けない」という人のために、SLの雄姿を動画で公開。ただし、撮影は前回の運行シーン。



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